2004/09/22

<レバーきらい>

ドカカ影響シリーズ第2弾。音源は全て口(くち)です。
昭和の時代の作品なので、ローファイなのはご容赦。
久しぶりに聴くと、3分というサイズは聴くに堪えないですね。
タモリ倶楽部っぽくもきこえる。(Short Shortsね)
デジタルディレイを買った時の喜びが伝わるでしょうか?

4 件のコメント:

RAIKA さんのコメント...

もう!わかったよお!
レバーきらいなのわかったから!w
なーんて・・・。
昔、お買い物したら
ブルーチップもらって
それをためて
casioの声とか音を
ボタンひとつでサンプリングして
演奏で来ちゃう
とってもすぐれものな
キーボードと交換したことを
思い出しました。
「あほ!」とか「うんこ!」と
低俗な言葉を入れて
鳴らして遊んでました。(サイテーだな私 (;・∀・))
あーあ、あれ電池液漏れしなきゃ
今頃まだ使えたかもしれないのになあ~ (´・ω・`);
POPでキャッチーな感じで
おもしろくてよかったですww

Tetsushi さんのコメント...

懐かしさを覚える音ですね~。
何でだろう。。。レバーきらいって
僕もキライです。ってゆーか、今は肉を食べませんけどw
昔からレバーは噛んでも噛んでも飲み込めないって感じで
いやでしたね。

って、音ですね。そう、サンプラーを手に入れたとき
やってしまいますね!古くはTMのゲッゲッゲっとわいるどとかw

HideoABE さんのコメント...

おーい
レバー嫌いといいながら
もうレバ炒め3皿めだぞー
といった感じ~~

しかしこの時代
デジタルディレイは立派な楽器ですね
最近じゃ、ほとんど見向きもされないけど
そろそろ見直してもいいですね
あ、でももう売っちゃった
結構良い値段で売れました。

MD さんのコメント...

私もだいぶ前に売ってしまいました。(あんまり良い値ではなかった記憶が。。。)

今は、ディレイといえばデジタルがあたりまえですもんね。
アナログもデジタルでシミュレートしてしまうという。。

そういう意味では、こういうデジタル過渡期の作品は、駄作とはいえ
時代の記録として必然性があるということでしょか。(無理矢理意味を持たせてみる(^^;)